1年間のニートを終了し働いた感想|めちゃくちゃしんどい

仕事

どうも、よだすけです。

2021年の3月で退職しニートをしていたのですが、2022年の1月から再び働き始めました。

2021年1月、2月は退職前で仕事を振られずリモートワークだったため社内ニート。

3月は有給消化期間だったので、実質1年間ニートをしていたことになります。

1年間自由に暮らしてきたニートですが、1週間働いた感想を書いていきます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ニートの期間何していたか

まずはじめにニートの間何していたかというと、

ほとんど何もしてない。

ニートの間何してたの?

とか聞かれるんですが、虚無です。

YouTube見たり、ゲームしたりしていた記憶はあるんですが、ずっとそうじゃない。

何してたか思い出せないんですよね。

いつの間にか1年経ってたって感じです。

今から思うとほんとに無駄な時間を過ごしたなと思います。

仕事を1週間した感想

めっっちゃしんどい。

しんどいとかストレスを感じることがいくつかあります。

朝起きるのがしんどい

「アラームをかけて朝起きる」っていうのがまず凄くストレスで、朝起きた瞬間から憂鬱。

1年間自由だった分、以前働いていたときよりも強くストレスを感じます。

日中拘束されるのがしんどい

今まで何しても良かったのに9時から18時までは、好きなことできない。

まあ当然なんですけど、好きな時間に散歩したり買い物したりできないのはわりとしんどい。

リモートワークなのでYouTube見ながら仕事とかはできるんですが、常に連絡の取れる状態にしておかないといけないのでできることは限られます。

頭が働かない感じがする

色々と考えられなくなってる気がします。

ぼーっとしてる感じというか、考えようとしても頭の使い方がわからないというかそんな感じ。

脳トレとかしようかなと考える始末。

ブランクがあるので大変

プログラマーとして働いているんですが、コレどうやるんだったっけ?

というのがすごく多いです。

調べればだいたい解決することが多いんですが、今までならスッとできていたことができなくなっているのがちょっとショックでした。

スケジュールに追われるのがキツイ

だんだんニートから就職して大変なことというより仕事の大変なことみたいになってきました。

仕事なので

「いつまでにやってね!」

というスケジュールがあります。

いついつまでにやらねば!

というのが仕事終わったあとも考えてしまって辛いです。

うまく切り替えられればいいんですが、好きなように好きな時間に好きなことができていたニートには大変なものがあります。

まとめ

ニートから就職して大変なことというより、働いている人全員に共通する大変なことみたいな感じになってしまいました。

頭使わなくても手を動かしていればできる仕事とかないかなぁーと考えてしまいます。

不労所得ほしい!!

スポンサーリンク
スポンサーリンク
仕事
スポンサーリンク
よだすけをフォローする
YODALOG
タイトルとURLをコピーしました